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ロト7シミュレーター

ロト7を1口から100万口、1等が当たるまで買ったらどうなるかを試せます。3Dの抽せん機と券の照らし合わせ、収支のグラフつき。

10口を買って、1回の抽せんで照らし合わせます。

数字の決め方

続け方

これまでの結果

まだ買っていません。抽せんすると、ここに足されていきます。

等級当たった数
1等7億円(目安)7個すべて一致0口公式 1,030万分の1実際 —
2等610万円(目安)6個とボーナス数字1個が一致0口公式 73万5,000分の1実際 —
3等50万円(目安)6個一致0口公式 5万2,500分の1実際 —
4等6,500円(目安)5個一致0口公式 1,130分の1実際 —
5等1,400円(目安)4個一致0口公式 73分の1実際 —
6等1,000円(目安)3個とボーナス数字1個以上が一致0口公式 42分の1実際 —

抽せんは毎回それぞれ独立したでたらめで、これまでの結果によって当たりやすさが変わることはありません。当たりを予想する道具ではなく、確率と、買うほど損が大きくなることを確かめるためのものです。

目安の当せん金で計算すると、戻ってくるのは平均で約44.8%(1口あたり約134円)です。 当せん金は、宝くじの公式の案内にある理論値(目安)です。ロト7は1〜6等のすべてが、回ごとの売上と当せん口数で変わります。キャリーオーバーは入れていません。

すべてこの端末の中で動きます。抽せんの結果やこれまでの記録は、このブラウザにだけ保存されます。

役に立ったら、シェアしてもらえるとうれしいです

うまく動かないときや、「こうだったらいいのに」があれば

使い方

  1. 1. 買う数字を決める

    下の欄の「数字の決め方」で「自分で選ぶ」を押し、1〜37から7個をタップして選びます。「クイックピック」で7個を自動で選び、「コピー」で数字をコピーできます。毎回ちがう数字で試すときは「毎回クイックピック」のままにします。

  2. 2. 口数を選んで、抽せんする

    「買う口数」で口数(1口〜100万口)を選び、上に戻って「買って抽せん」をタップします。買った券が出て、ガラスの球の抽せん機が玉を1つずつ落とし、止まるとその回の当せん番号で券を照らし合わせます。当たった券には印が付き、下に収支が出ます。

  3. 3. 自動で続ける・1等が当たるまで回す

    「続け方」で「自動で続ける」を選ぶと、同じ口数で抽せんを続け、「止める」で止まります。「1等が当たるまで」は早送りで続けて、1等が出た回で止まり、何回目でいくら使ったかを出します。

  4. 4. これまでの結果とグラフを見る

    下にスクロールして「これまでの結果」で、使ったお金・当たったお金・収支・戻ってきた割合、収支の移り変わりのグラフと、等級ごとの「公式」と「実際」の確率を見比べます。「1週間に買う口数」を変えると、何年分にあたるかが変わります。

こんなときにおすすめ

  • 1等が当たるまで買ったら、と試す

    「1等が当たるまで」を選ぶと、当たるまで何口・いくら使ったか、毎週買うと何年かかるかが数秒でわかります。

    1等7億円の遠さを実感したい人

  • 買う前に、確率と期待値を知る

    6つの等級の公式の確率と目安の当せん金、1口300円の期待値を、実際に何万口も買った結果と並べて見られます。

    ロト7を始めてみようか迷っている人

  • 確率の授業や自由研究に

    100万口を一気に買うと、6等や5等が出る割合が公式の確率にどんどん近づきます。大数の法則を目で確かめられます。

    確率・統計を学ぶ生徒や先生

  • 抽せん機の演出をみんなで楽しむ

    3Dの抽せん機が37個の玉を混ぜて、9個を1つずつ落とします。全画面にすると、テレビの抽せんのように見られます。

    家族や友だちと盛り上がりたい人

使う前に知っておきたいこと

  • 当せん番号の予想や、当たりやすい数字の紹介はしません。どの数字も当たる確率は同じです。
  • 本物のくじは買えません。くじを買うページへの案内もありません。
  • 当せん金は公式の理論値の目安で、キャリーオーバーは入れていません。実際の金額は回ごとに変わります。

ロト7の確率と、このシミュレーターのしくみ

ロト7は1〜37から7個の数字を選ぶくじで、組み合わせは10,295,472通りあります。1等は7個すべてが一致したときだけなので、1口で当たる確率は約1,030万分の1です。毎週金曜の抽せんで1口ずつ買い続けても、平均して約20万年に1回の計算になります。全体では、売上のうち当せん金として戻るのは半分以下で、1口300円の期待値は約134円です。

このシミュレーターは、端末の暗号用の乱数(crypto.getRandomValues)で毎回の当せん番号を先に決め、その回に買った口数ぶんの券と照らし合わせます。100万口買っても、本物と同じく抽せんは1回です。抽せん機の3Dは、先に決めた番号をなぞって見せるだけで、結果は変えません。照らし合わせは画面とは別の流れ(Web Worker)で行うので、100万口でもページが固まりません。数字・結果はこの端末にだけ残り、どこにも送られません。

ロト7の等級ごとの確率と当せん金(すべて理論値の目安)
等級当たりの決まり確率当せん金
1等7個すべて一致10,295,472分の1約7億円
2等6個とボーナス数字1個が一致735,391分の1約610万円
3等6個一致52,528分の1約50万円
4等5個一致1,127分の1約6,500円
5等4個一致72分の1約1,400円
6等3個とボーナス数字1個以上が一致42分の1約1,000円

よくある質問

ロト7シミュレーターについて、よく聞かれることをまとめました。

選んだ数字や結果は、どこかに送られますか?

送られません。抽せんも集計もすべてこの端末のブラウザの中で行い、選んだ数字とこれまでの結果は、この端末にだけ残ります。「結果を消す」で消せます。

当たりやすい数字の予想はできますか?

できません。ロト7の抽せんは毎回それぞれ別で、でたらめに決まります。前の回に出た数字・出ていない数字や、選んだ数字の並びで、当たりやすさは変わりません。このシミュレーターは楽しむため・確率を知るためのもので、予想ではありません。

抽せんの乱数はどうやって決めていますか?

ブラウザの暗号用の乱数(crypto.getRandomValues)を使い、かたよりが出ないように1〜37から重ならずに9個(本数字7個とボーナス数字2個)を選びます。抽せん機の3Dの動きは、先に決めた番号の順に玉を出して見せるだけで、結果は変えません。

当せん金はいくらで計算していますか?

ロト7は1〜6等のすべてが売上と当せん口数で毎回変わるため、宝くじの公式の案内にある理論値(1等 7億円・2等 約610万円・3等 50万円・4等 6,500円・5等 1,400円・6等 1,000円。2025年2月の改定後の値)を目安として使っています。キャリーオーバーは入れていません。

期待値や還元率はどれくらいですか?

目安の当せん金で計算すると、1口300円の期待値は約134円、還元率は約45%です。たくさん買うほど、戻ってくるお金は使ったお金の約45%に近づき、残りは損になります。

「1等が当たるまで」は、どれくらいかかりますか?

1等の確率は約1,030万分の1なので、平均すると約1,030万口(約31億円分)かかります。運しだいで数十万口で当たることも、3,000万口を超えることもあります。途中でやめたいときは「止める」を押すと、そこまでの結果が足されます。

2等と6等の「ボーナス数字」はどう数えますか?

ロト7のボーナス数字は2個です。2等は本数字6個と、ボーナス数字2個のうちどちらか1個が一致したとき。6等は本数字3個と、ボーナス数字1個以上が一致したときです。このシミュレーターも同じ決まりで見比べます。

100万口も買って、ページが固まりませんか?

固まりません。照らし合わせは画面とは別の流れ(Web Worker)で、抽せん機が回っている間に終わらせます。「1等が当たるまで」は早送りで回し、「止める」でいつでも止められます。

抽せん機が3Dで表示されません。

3Dの抽せん機はWebGLを使います。WebGLが使えない端末やブラウザでは、平らな絵で玉が1つずつ出る表示になります。結果の決め方は同じです。端末の設定で「視差効果を減らす(動きを減らす)」をオンにしていると、動きを省いてすぐに結果を出します。

「何年分」はどう計算していますか?

買った口数を、「1週間に買う口数」×52週で割っています。ロト7の抽せんは毎週金曜の1回なので、毎回1口ずつなら「1口」を選びます。

無料で使えますか?

無料です。登録も不要で、広告もありません。

  • ルーレット

    項目を入れて回すだけ。ごはん決め・順番決め・抽選に使える、かんたんなルーレットです。

  • タイマー・ストップウォッチ

    時間になったら知らせるタイマーと、ラップの取れるストップウォッチ。全画面で大きく表示できます。

  • サイコロ

    1〜100個のサイコロを3Dで転がして、合計もすぐわかる。すごろく・ボードゲーム・TRPGに使える、かんたんなサイコロです。

  • 端末の画面サイズ・情報確認

    画面の大きさ・表示領域・ピクセル比・OS・ブラウザなどを、開くだけで表示。まとめてコピーできます。

  • カウンター(数取り)

    大きなボタンを押すだけで数を数えます。カウンターをいくつも作れて、数は端末に残ります。

  • 宝くじシミュレーター(ジャンボ)

    年末ジャンボを連番・バラで何枚も買ったらどうなるかを試せます。等級ごとの当たった数、使ったお金と戻ってきたお金、抽せん機の3Dも。