ロト6シミュレーター
ロト6を1口から100万口、1等が当たるまで買ったらどうなるかを試せます。3Dの抽せん機と券の照らし合わせ、収支のグラフつき。
10口を買って、1回の抽せんで照らし合わせます。
すべてこの端末の中で動きます。抽せんの結果やこれまでの記録は、このブラウザにだけ保存されます。
これまでの結果
まだ買っていません。抽せんすると、ここに足されていきます。
| 等級 | 当たった数 | 確率 |
|---|---|---|
| 1等2億円(目安)6個すべて一致 | 0口公式 610万分の1実際 — | 公式 610万分の1実際 — |
| 2等1,000万円(目安)5個とボーナス数字が一致 | 0口公式 102万分の1実際 — | 公式 102万分の1実際 — |
| 3等30万円(目安)5個一致 | 0口公式 2万8,200分の1実際 — | 公式 2万8,200分の1実際 — |
| 4等6,800円(目安)4個一致 | 0口公式 610分の1実際 — | 公式 610分の1実際 — |
| 5等1,000円3個一致 | 0口公式 39分の1実際 — | 公式 39分の1実際 — |
抽せんは毎回それぞれ独立したでたらめで、これまでの結果によって当たりやすさが変わることはありません。当たりを予想する道具ではなく、確率と、買うほど損が大きくなることを確かめるためのものです。
目安の当せん金で計算すると、戻ってくるのは平均で約45.0%(1口あたり約90円)です。 1〜4等の金額は、宝くじの公式の案内にある理論値(目安)です。実際の当せん金は回ごとの売上と当せん口数で変わります。キャリーオーバーは入れていません。5等は1,000円の固定です。
すべてこの端末の中で動きます。抽せんの結果やこれまでの記録は、このブラウザにだけ保存されます。
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使い方
1. 買う数字を決める
下の欄の「数字の決め方」で「自分で選ぶ」を押し、1〜43から6個をタップして選びます。「クイックピック」で6個を自動で選び、「コピー」で数字をコピーできます。毎回ちがう数字で試すときは「毎回クイックピック」のままにします。
右の欄の「数字の決め方」で「自分で選ぶ」を押し、1〜43から6個を押して選びます。「クイックピック」で6個を自動で選び、「コピー」で数字をコピーできます。毎回ちがう数字で試すときは「毎回クイックピック」のままにします。
2. 口数を選んで、抽せんする
「買う口数」で口数(1口〜100万口)を選び、上に戻って「買って抽せん」をタップします。買った券が出て、ガラスの球の抽せん機が玉を1つずつ落とし、止まるとその回の当せん番号で券を照らし合わせます。当たった券には印が付き、下に収支が出ます。
「買う口数」で口数(1口〜100万口)を選び、左の「買って抽せん」を押します。買った券が出て、ガラスの球の抽せん機が玉を1つずつ落とし、止まるとその回の当せん番号で券を照らし合わせます。当たった券には印が付き、下に収支が出ます。
3. 自動で続ける・1等が当たるまで回す
「続け方」で「自動で続ける」を選ぶと、同じ口数で抽せんを続け、「止める」で止まります。「1等が当たるまで」は早送りで続けて、1等が出た回で止まり、何回目でいくら使ったかを出します。
「続け方」で「自動で続ける」を選ぶと、同じ口数で抽せんを続け、「止める」で止まります。「1等が当たるまで」は早送りで続けて、1等が出た回で止まり、何回目でいくら使ったかを出します。
4. これまでの結果とグラフを見る
下にスクロールして「これまでの結果」で、使ったお金・当たったお金・収支・戻ってきた割合、収支の移り変わりのグラフと、等級ごとの「公式」と「実際」の確率を見比べます。「1週間に買う口数」を変えると、何年分にあたるかが変わります。
抽せんの下の「これまでの結果」で、使ったお金・当たったお金・収支・戻ってきた割合、収支の移り変わりのグラフと、等級ごとの「公式」と「実際」の確率を見比べます。「1週間に買う口数」を変えると、何年分にあたるかが変わります。
こんなときにおすすめ
1等が当たるまで買ったら、と試す
「1等が当たるまで」を選ぶと、当たるまで何口・いくら使ったか、毎週買うと何年かかるかが数秒でわかります。
1等の遠さを実感したい人
買う前に、確率と期待値を知る
等級ごとの公式の確率と目安の当せん金、1口200円の期待値を、実際に何万口も買った結果と並べて見られます。
ロト6を始めてみようか迷っている人
確率の授業や自由研究に
100万口を一気に買うと、5等や4等が出る割合が公式の確率にどんどん近づきます。大数の法則を目で確かめられます。
確率・統計を学ぶ生徒や先生
抽せん機の演出をみんなで楽しむ
3Dの抽せん機が玉を混ぜて1つずつ落とします。全画面にすると、テレビの抽せんのように見られます。
家族や友だちと盛り上がりたい人
使う前に知っておきたいこと
- 当せん番号の予想や、当たりやすい数字の紹介はしません。どの数字も当たる確率は同じです。
- 本物のくじは買えません。くじを買うページへの案内もありません。
- 1〜4等の当せん金は公式の理論値の目安で、キャリーオーバーは入れていません。実際の金額は回ごとに変わります。
ロト6の確率と、このシミュレーターのしくみ
ロト6は1〜43から6個の数字を選ぶくじで、組み合わせは6,096,454通りあります。1等は6個すべてが一致したときだけなので、1口で当たる確率は約610万分の1です。毎週2口ずつ買い続けても、平均して約5万9千年に1回の計算になります。全体では、売上のうち当せん金として戻るのは半分以下で、1口200円の期待値は約90円です。
このシミュレーターは、端末の暗号用の乱数(crypto.getRandomValues)で毎回の当せん番号を先に決め、その回に買った口数ぶんの券と照らし合わせます。100万口買っても、本物と同じく抽せんは1回です。抽せん機の3Dは、先に決めた番号をなぞって見せるだけで、結果は変えません。照らし合わせは画面とは別の流れ(Web Worker)で行うので、100万口でもページが固まりません。数字・結果はこの端末にだけ残り、どこにも送られません。
よくある質問
ロト6シミュレーターについて、よく聞かれることをまとめました。
選んだ数字や結果は、どこかに送られますか?
送られません。抽せんも集計もすべてこの端末のブラウザの中で行い、選んだ数字とこれまでの結果は、この端末にだけ残ります。「結果を消す」で消せます。
当たりやすい数字の予想はできますか?
できません。ロト6の抽せんは毎回それぞれ別で、でたらめに決まります。前の回に出た数字・出ていない数字や、選んだ数字の並びで、当たりやすさは変わりません。このシミュレーターは楽しむため・確率を知るためのもので、予想ではありません。
抽せんの乱数はどうやって決めていますか?
ブラウザの暗号用の乱数(crypto.getRandomValues)を使い、かたよりが出ないように1〜43から重ならずに7個(本数字6個とボーナス数字1個)を選びます。抽せん機の3Dの動きは、先に決めた番号の順に玉を出して見せるだけで、結果は変えません。
当せん金はいくらで計算していますか?
5等は公式に決まった1,000円です。1〜4等は売上と当せん口数で毎回変わるため、宝くじの公式の案内にある理論値(1等 約2億円・2等 約1,000万円・3等 約30万円・4等 約6,800円)を目安として使っています。キャリーオーバーは入れていません。
期待値や還元率はどれくらいですか?
目安の当せん金で計算すると、1口200円の期待値は約90円、還元率は約45%です。たくさん買うほど、戻ってくるお金は使ったお金の約45%に近づき、残りは損になります。
「1等が当たるまで」は、どれくらいかかりますか?
1等の確率は約610万分の1なので、平均すると約610万口(約12億円分)かかります。運しだいで数十万口で当たることも、2,000万口を超えることもあります。途中でやめたいときは「止める」を押すと、そこまでの結果が足されます。
100万口も買って、ページが固まりませんか?
固まりません。照らし合わせは画面とは別の流れ(Web Worker)で、抽せん機が回っている間に終わらせます。「1等が当たるまで」は早送りで回し、「止める」でいつでも止められます。
抽せん機が3Dで表示されません。
3Dの抽せん機はWebGLを使います。WebGLが使えない端末やブラウザでは、平らな絵で玉が1つずつ出る表示になります。結果の決め方は同じです。端末の設定で「視差効果を減らす(動きを減らす)」をオンにしていると、動きを省いてすぐに結果を出します。
「何年分」はどう計算していますか?
買った口数を、「1週間に買う口数」×52週で割っています。ロト6の抽せんは毎週月曜と木曜の2回なので、毎回1口ずつなら「2口」を選びます。
無料で使えますか?
無料です。登録も不要で、広告もありません。
ほかのツール
- ルーレット
項目を入れて回すだけ。ごはん決め・順番決め・抽選に使える、かんたんなルーレットです。
- タイマー・ストップウォッチ
時間になったら知らせるタイマーと、ラップの取れるストップウォッチ。全画面で大きく表示できます。
- サイコロ
1〜100個のサイコロを3Dで転がして、合計もすぐわかる。すごろく・ボードゲーム・TRPGに使える、かんたんなサイコロです。
- 端末の画面サイズ・情報確認
画面の大きさ・表示領域・ピクセル比・OS・ブラウザなどを、開くだけで表示。まとめてコピーできます。
- カウンター(数取り)
大きなボタンを押すだけで数を数えます。カウンターをいくつも作れて、数は端末に残ります。
- 宝くじシミュレーター(ジャンボ)
年末ジャンボを連番・バラで何枚も買ったらどうなるかを試せます。等級ごとの当たった数、使ったお金と戻ってきたお金、抽せん機の3Dも。